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GoTheDistance

ござ先輩と言われています。(株) クオリティスタートという会社をやっています。

エンジニアの未来サミット0905に行ってきた

0905:エンジニア・サバイバル | エンジニアの未来サミット … 技術評論社へいって来たので、速報レポ書いておきますね。

本当は遅刻せずに行くつもりが、本人限定郵便なるものが午前中に来なかったことと弊社社長に捕まってしまい色々コミュニケーションとってたら遅れてしまい、第1部は1時間ばかり最初見れなかった>< 第二部は、後ほどの実況ログをぜひご覧ください!津田さんメソッド、やっぱりすごい有益。この言葉使うの申し訳ないんですが、「tsudaりに行く」だけでも結構価値があるんだなーと思った。

こういうイベントって、特定のテーマに沿ったカッチリした結論なんて絶対出ないと思うんですね。パネルなんか特にそうですし。で、200人近くいたら当然各々の問題意識やおかれている状況は異なる。そんな中で、何か1つでも拾って帰って頂けるような言葉・気づきさえあれば、僕はそれでいいんだと思います。その意味で、今回のサミットはモデレーションもうまく、各々のパネラーが各々の言葉で色々なメッセージを語ってくれていたので、そこがすごくよかったと思う。質問の内容も、ストレートだった。

そんなことを思っていたら、第二部は実況したくなって実況してみた!

第1部の僕的まとめ

覚えているのは、上流下流の話、受託の話、スケールする話、東京の話、資格やキャリアの話。箇条書きで僕の考えをまとめて書いてみる。

  • 上流下流について
    • 僕はどっちもやってみるのが一番いいと思う。本来は工程に上流も下流も無いんだから。全部自分でやるのが一番楽しい。
    • ただ日本の場合はいろいろワケありで産業構造として工程の分断が是となる経済合理性があったので、奇形児っぽくなってしもた。
    • でもそれによる歪みが最近どんどん出てきているのも事実だと思う。要件そのものが不透明になってきているのも一つあるかな、と。
    • その意味でひがさんがおっしゃってる内製志向、上から下までやるSIという形がもっと増えて欲しい。僕はいつだって内製派。
  • 受託の話
    • 断言するけど、絶対無くならないと思います。増えることも無いと思うけど。
    • 既製品でもいいよっいうお客様とオーダーメイドでなければ困るというお客様は絶対いらっしゃるから。
    • ただ、受託で食っていける会社は減っていくと思います。受託の範囲を広げるか高度化しないと勝てなくなると思う。
  • スケールの話
    • この業界はノウハウというのが会社を超えて高度に享受できるとんでもない世界になっている。
    • 僕はそれがもたらす未来をものすごい楽観的に信じていて、個々人に与えられた生産手段がもっと高度化すると信じてる。
    • そうなると、事業規模対組織規模の比率がどんどん小さくなる。その割合を100対1だったものが10000対1になることをスケールすると僕は定義している。
    • クラウドがどこまで定着するか見えないけど、恐ろしい規模でレバレッジが効くと組織のあり方も変わる。つまり、働き方も変わる。
    • その未来がすごく面白そうで、いつも妄想しているw
  • 東京の話
    • 技術者として成長していくという観点では、東京は非常に大きなアドバンテージを持っている。
    • ただ、腰をすえて何かをやりたい場合は東京の情報過多・流通速度が弊害になりえることもある。
    • しかし、今後ますます日本語圏として固まるのは弊害も大きくなると思う。
  • 資格やキャリアの話
    • オレ普通免許しかない。にぽたんと一緒w
    • まぁSI的にぶっちゃけると、資格があると単価上げやすくなると思います。ええ。大人の事情として。
    • キャリアってすごい分断的だと思う。あらあら大変〜ということを色々超えて回り道して偶然を生んで、それが道になる感じ。
    • とにかく何でもやってみる。アウトプットを出してアピールしていく。その意味での売名行為はすごく重要だと思う。高井さんもおっしゃってたけど。

一番印象深いのは、楠さんの「大きな変化は不透明な時代だからこそ起こりやすい」っていう言葉。未成熟な業界なので、まだまだ変わる余地がいっぱいありますよ。間違いない。

第2部

とてもテンポがよく、高井さんや山崎さんが要所要所を占めてくださっていたなという印象を受けた。2時間あっという間だったなー。1人に1マイク方式、大正解だわ。

僕が改めて思ったのは交渉・営業・プロモーションというプレゼンテーションのスキルの重要性。山崎さんが営業をやったほうがいいとおっしゃっていたけど、僕もそう思う。何でかって言うと、営業って色んな立場の真ん中に立つことが多いので総合的な社会勉強になることが多いから。僕はコンサルとして提案に同伴したぐらいなんだけど、形の無いシステムというものを自分の言葉でちゃんと対外的に説明できることってすごい重要。端的に言えば、自分で仕事をとって来れないから力関係として下に入るため切ない状況になるプログラマが多かったりするわけで。もちろん簡単なことじゃないことは重々承知だけど、プログラマの誇りを減衰しないビジネスモデルのためには、それは絶対に必要なことだと改めて思った。

以下、第二部の実況ログです。ご参考ください。

次回開催も楽しみにしていまーす。関係者各位そして来場者のみなさん、ありがとうございました!

第二部パネルディスカッション 非公式実況ログ

gothedistance 第二部開始。自己紹介タイム。電源を取得しtsudaれる準備だけできた! link
gothedistance 井上「自分でプロモーションするエンジニアって面白い。エンターテイメント性を持って伝えられることが面白く感じる。プロモーションできるスキル重要。」 link
gothedistance 高井「売名行為そのものは重要。アウトプットの結果としての売名。」 link
gothedistance 山崎「エンジニアは自分の正しいことをやるために発言力であり、総合的な力は必要になる。あったほうがいい。信念が守りやすいのでは?」 link
gothedistance 閑歳「一般の人でも楽しめるサービスを作ればもっと認められる可能性が広がる。私の作ったサービスもデザインや使い勝手を評価頂くことが多い」 link
gothedistance 米林「人とちゃんとコミュニケートできる、自分の中で完結しちゃっているのは良くない」→高井「でもそれって内実・・」→山崎「でも、技術力がコアだよね。それがないとはなせなく無い?」→井上「それカッコイイっすね。大事です。」 link
gothedistance 山崎「ゼロから作れることも大事だし、マイナスから正常に戻すっていうのもカタルシスでもあり日々正常に保つことに賭けている方もいて、それもまたエンジニアの価値だと思う」 link
gothedistance 弾さんが微妙にKYなのが面白いw link
gothedistance 技術力をどうつけたのか、という質問へ。 link
gothedistance 山崎「トラブルの時、追い込まれているときが最も力がついた。ゾーンに入る時間って長い方がよくて、トラブルはその手段に過ぎないけどトラブル対応は有益な側面がある。」 link
gothedistance 井上「勉強会で発表することと聞いているだけでは、経験値が全然違う」→高井「アウトプット出して初めて勉強」→山崎「その意味ではトラブル対応にも通じる」 link
gothedistance 閑歳「大学1年時にPerl講師のバイトを何故か応募。必死に勉強してプログラムを賭けるように。その後マークアップをやっていたが段々何でも自分でやった方が早いというのが色々増えて、どんどん自分でやれるようになった」→山崎「責任感が強いってじゅうようだよね」 link
gothedistance そうそう、できるかなぁ・・・で「できる」って言ってみるの重要。そうしないと新しいことにトライできない。 link
gothedistance 米林「僕バスケですね!・・・僕はひたすら本を読むとか、一つ一つ手を動かして解決するしかなかった。プログラムを見るだけでは理解できなかったので。小さなことでも積み上げたりブログに書いたりすることを続ける。1年、2年やれる人はほとんどいない」 link
gothedistance 高井「書籍はやっぱり重要。体系的にまとまっている。優秀なエンジニアって読書家ですね。」→山崎「人の書いたモノを読み取る・吸収するコツってありませんか?」→井上「勉強したモノを書いてみないと気が済まないなぁ」→弾さんへ link
gothedistance 弾「他人に聞けないことも多いし、他人に何を質問すればいいのかを先ず考える・知る意味でも本はボトムライン」→山崎「でもチュートリアル系は人にアウトラインを正しく導いてもらった方がいいときもある」 link
gothedistance ここでヨシオリのターン?? link
gothedistance ヨシオリ「基本的には興味のあることをやるだけです。チュートリアルとかを写経する。その次は簡単なアプリを書いて飽きてやめちゃうw やっぱり手を動かすのが重要」 link
gothedistance 高井「メソッドの確立が重要」 高井さんの軽快なツッコミがディスカッションにノリを生んでいる。すごい場慣れしているなぁと尊敬。 link
gothedistance 山崎「技術の目的に悩む人は絶対にいると思う。技術そのものを身につけることが楽しくなっている人もいる。Whyが無くなることもあるので、目標・目的があるのがあります。」 link
gothedistance 井上「発表の場でプロダクトを出すのが好きなので、そういうのが楽しくて続けられた」→弾「天下一武道会方式っていいよね」 link
gothedistance 地域格差についてのテーマに移行 link
gothedistance 井上「格差はすっごくある。場所に縛られないWebにしても東京前提に成っている」→山崎「需要がないのかも。アウトプットする所がない」→井上「仕事が地方にないので上京した。」→山崎「通勤圏内という制限があるのが大きいが、Webはマイナーだし新規参入の余地は大きくある」 link
gothedistance 山崎「人が集まった方がパワーが落ちるし効率も落ちる。密度が高いほうが成果が出しやすい」→閑歳「営業とのコミュニケーションも必要な場合遠隔地だと温度差があったりする」 link
gothedistance 山崎「東京のプラスマイナスを考えるとプラスが大きいのは認めざるを得ない」→井上「日本来てる=東京来てる、ってのは寂しい」 link
gothedistance ハイパー質問タイムへ link
gothedistance 質問者「みんなSkypeとかでつながってリモートでつながれば問題ないのでは?そういう働き方はどんな問題がある?」→山崎「ライブ感や目の前にいないと伝えられない部分が大きい。技術力を身につけるためには、一緒にいないとできない」→高井「回線コストも高いのが問題」 link
gothedistance 米林「勉強会はリモートでもいいけど、日本では商慣習としてアウトプットを出せばそれでいいっていう環境はまだ整っていない」→山崎「散っても出来ることと、それが効率がよいかは別」→井上「技術力つけるために東京にいるのはアドバンテージ。」→弾「東京というメッカにいることに意味がある」 link
gothedistance 米林「これは本当に効率が悪いなぁという勉強について、パネラーにききたい。柴田さんの本を手書きで写経しててすごく非効率だった。バッドパターンのようなモノを聞きたい」 link
gothedistance 閑歳「本を読むのは一番後。コードを先に読んで後から本で補足。先に読んじゃうとどう使っていいかわからないので使えなかった」→山崎「1つの情報に依存しちゃ結構失敗する。複数の情報源を多面的に評価して本質を考える」→弾「とりあえずやってみるべきで、是非はその後問う。」 link
gothedistance 井上「テスト勉強のようにかっちり決めると逆に非効率。ちょこちょこやった方がいいときもある」→山崎「とりあえず形に出していくことがみんなに共通している、動くモノを作ると気分がよくなる。気分を上げていくことはとても重要。それを自覚していることが大切。スイッチの入れ方を知る。」 link
gothedistance 次のテーマ。働き方。エンジニアとして良かったことを聞かせて。 link
gothedistance 山崎「ルーター17台中14台の差し押さえを食らった時に、ギリギリ3台でいけるネットワーク構成に切り替えられた。なんとかなるっていう経験をすると、それ以降は「あんときできたんだから」という自信になる。それと、部下を持ち育成することが大事。部下は勉強、自分は挑戦へ。新陳代謝が出来る。 link
gothedistance 高井「誰もやってないことを見つけてアウトプットを出す。世の中を見ていると誰もやっていないものがいっぱいある。そういうのが出来るのが楽しい」 link
gothedistance 閑歳「20代後半になってこれからを思い悩んでいた。ニート的な3ヶ月の間に個人でサービスを出すことで、自分の名刺代わりとなり色んなお話を頂けるようになった。自分の名前でアウトプットを出すってことがとても重要。自分が作ったサービスに対するフィードバックが励み。」 link
gothedistance 井上「Mixiに3ヶ月経ったら髪がバッサリ抜けてしまった。自分を閉じ込めていたことでストレスをためてしまったので、自発的にやりたいことをアピールするなど思い直した。オンラインコーヒーメーカー「もか」もその1つ。世の中やろうと思えばなんとでもなるんだな、と。自重しないこと。」 link
gothedistance 米林「この業界に入らなければ培えなかった横のつながりが出来たこと。勉強会であって仲良くなったりして、色んな考え方を吸収できた。プライベートにはそういう知的刺激を得られる環境がなかった。そういう自分を読んでいく・広げていく経験が良かった」 link
gothedistance 弾「この業界に入ったきっかけは実家丸焼けで食うしかなかった。パートタイムでしか仕事が出来ず自営じゃないとダメだった。苦労を買うヤツはいなくて、目の前の困難をどうするかだけ。なんとかできるというになぜ思えたかというと、ろくでもない状況で自分が動くしかなかったから。」 link
gothedistance 山崎「こういうエンジニアはダメだ、という視点を議論してみたい。すぐ出来ない理由をいっぱい考えるエンジニアはダメだと思う。出来ない理由を先に並べるのはダメ。」 link
gothedistance 高井「やりたいことがあるんならやればいいじゃない、と思う。タダだし。」→閑歳「色んな立場に立って物事を考えられないことはよくない」→井上「腰が重いエンジニアはダメ」→米林「非技術者を否定的に捉える人はダメ。目線が上になってたり」 link
gothedistance 弾「失敗しないことをよしとする、失敗に価値を見いだせないのは長期的に絶対ダメ」 link
gothedistance 弾「取り返せない失敗はしていない。それは失敗とは言えない。その意味で100%の失敗は一度もない」→米林「iSyncで相手のデータを消してしまったことw」→井上「チームで仕事をすることがうまくいかなく、人間的要素を考慮できなかったこと」 link
gothedistance 閑歳「自分の思い入れや狙いをこめたものをストレートに表現することが難しくて、いつも改善している」→高井「就職活動をちゃんとしなかったことはまずかった。安定性とか給与面の交渉とか。」→山崎「rmコマンドで全部消しちゃってしまって背中が冷たくなったw 」 link
gothedistance 山崎「失敗を失敗で無くすというのは不謹慎なことはあるが、ばれる範囲を狭くするとか如何にミスをリカバーするかというのは重要」→FUON「自己責任として捉えるかという意識の差もあるのでは?」→山崎「運用している人の方がそういうメンタリティは構築されやすいかもしれない」 link
gothedistance 山崎「運用はゼロからのスタートで動いて当たり前。プラスが得られない職業。運用はヒットは飛ばせず積み重ねた1歩1歩がいきなり落とし穴に落ちてしまうことも。プログラムにはボーナスがあるしプラスもある」 link
gothedistance 給料の話。エンジニアの評価について。 link
gothedistance 山崎「評価方法は専門技能10点、責任感10点、向上心6〜7点、交渉能力3点の30点満点。それからランクをつけて週単位でUPDATEをかけていく。そういう見方をしている。お金のことは成長中は気にしない方がいい」 link
gothedistance 米林「お金のことを考えられることを評価したい。そもそも交渉が出来ないことと、自分がやっていることの価値が足りていない2つの問題がある。自分がやっていることの価値を自分で見極められることを評価したい」 link
gothedistance 閑歳「前の会社は自分がいくら稼いでいるとかそういう情報を開示してくれた。自分の対価と給料がリンクしたので、そういうのをオープンにした方がいいと思った。」 link
gothedistance 弾「作ると働くの違い。作るのは1人で出来るが、働くのは人がいないと出来ないし、カネは1人だけ持っていても何の意味もない。カネのことを考えるのは人のことを考えること。そういう意識を持って欲しい。」 link
gothedistance 井上「金銭感覚についてアドバイスが欲しい」→高井「自分の目標から逆算していく。生活のお金の計算を積み上げていくことを学ぶ」→山崎「営業を絶対に最初にやったほうがいいけど、営業→技術はハードル高い。逆の方が簡単。あくまで選択肢がある人が営業をやってみるのは絶対プラスになる。」 link
gothedistance はい、営業は社会勉強になります。弾「社長よりも強いのは客。社内に対するバーゲニングパワーを持てる営業は強い。外に味方をつけることが出来る。」→山崎「いずれエンジニアとして大成するという前提だけど、そこは同意」 link
gothedistance 質問タイムへ link
gothedistance 質問者「みなさんポジティブで元気なんですが、やっぱり落ち込む時ってあると思うんです。そういうときどうリカバーしているのか?教えて欲しい」 link
gothedistance 弾「どこまで落ちることが出来るのかというゲーム感覚を持つ」→米林「辛いときは友達に頼る。相談する。」→井上「同期って大切。抱えている悩みは状況が似ている。そこで見つける解決策が見えたりする。会社変わっても大事かなと思う。」 link
gothedistance 閑歳「3年半に1回ぐらい落ちるときがある。私は長期戦でずっと考え続ける。で、ある日突然霧が晴れるのでそれを待ち続ける。」→高井「道に迷ったときはわかるところまで戻ればいいと思う。自分を振り返って自信を取り戻してく」→山崎「考えすぎない。過度に気にしない。」 link
gothedistance 質問「エンジニアとしてやっていくためのモチベーション、それを保つエピソードを聞きたい。自分は子供の頃からコンピュータを触っていたが、社会人になってからお客さんに喜んでもらえないとダメだと思うようになり、客の顔が見える所にいたいと思って上京した。」 link
gothedistance 山崎「カタルシスというか、他人に喜ばれるのが一番いい。すごい、助かった、とか」→高井「イイ子にならなくて良い。ワガママになっていいし、ゆるさを持っていい。エンジニア冥利に尽きる時はひらめいた時」→弾「僕はいつも高止まり。10のことを100やろうとしちゃう。高すぎるのも問題かも」 link
gothedistance 閑歳「サービスを作った後にその人の人生が変わったようなエピソードが生まれたり、自分の書いたモノで喜んでくれる・届いているというのがモチベーション。作る過程では、絵を描いてひたすら完成図をイメージする。できてくればくるほど高まっていく」 link
gothedistance 井上「ピカーンからネ申が降りてきてコード書いてプレゼン。目に見えないライブ感って大切。体に感じるレスポンスがまたモチベーション」 link
gothedistance 米林「お客さんに名指しで褒められる、お前に頼んでよかったと言われる。それがモチベーションにつながる」→弾「逆にそこで人に褒められらないとモチベーション保てないの?」→「すごいボーナスになる」「なくてもいい」「ないとダメ」と回答が割れた。 link
gothedistance 楽しいからやってるし、これじゃないと出来ないことが多いし、自分を満たすためにコードを書いているよ。 link
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gothedistance ホワイトボード一言まとめタイムに突入。 link
gothedistance 高井「好きこそものの上手なれ」、山崎「一回きりだし必死に頑張りましょうそしたら何とかなるし」、閑歳「先が見えないことを楽しむ」、井上「自重しる!を目指す」、米林「愛札」、弾「make a make sense(やってからわかることが多いよっ意味)」 link
gothedistance 第二部終了!tsudaるのは1時間ぐらいがピークだな。疲れたー link